私もできる!「シリンジ法」初心者にオススメ!安心・安全のメイドインジャパン

私もできた!簡単に行える妊活【人工授精】シリンジ法キット

AIH人工授精

Artificial Insemination of Husband
配偶者間人工授精という意味の治療法
採取した精子を直接妻の膣内に注入する方法

 

妊娠確率が高いと言われるゴールデン5デイ
排卵予定日の前後2日間に妊活行為を行うことで、妊娠確率を高めることが可能になります。

 

シリンジ法キットのご利用方法はこちら

 

医療機関で行う場合の問題点

  • 生活タイミングが合わず、病院へ行けない
  • 夫が神経質で病院だと射精できない(勃起不全等)
  • 費用負担が不安
医療機関で不妊治療にかかる費用

人工授精(AIH)の場合
1回/15,000円位〜

 

体外受精(IVF)の場合
1回/300,000円位〜500,000円位

 

AIH1回の実践で成功できれば良いのですが妊娠確率は通常の性交渉と同じです。

 

なぜなら、夫のペニスから膣内へ精子を注入する代わりにシリンジによって夫の精子を膣内に注入するからですね。確率は同じですが、試せる回数は増えますから確率が上がることは理解頂けると思います。

 

費用面でも負担が軽くなります。自己シリンジ法を利用すれば、病院一回分の費用で20回試せます。

 

気軽に妊活チャレンジ!!自宅でできる人工授精【シリンジ法キット】レビューで
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妊活・不妊治療思案中の方へ朗報

 

政府は体外受精などの不妊治療にかかる費用の助成を2016/01/20日から拡充を図りました。

 

不妊治療は公的医療保険適用外のため高額な費用が必要です。

晩婚化が進み、不妊治療は年々増加傾向です。
2013年度の助成利用者数は延べ148,659件。
不妊治療に取り組む妊活夫婦の負担軽減に。

 

現行では、初回助成の上限が15万円ですが、30万円に倍増し、
治療が始めやすくなりました。
2回目以降は15万円が助成されます。また、夫が精子を採取する
手術を受けた場合、1回につき15万円が上乗せされます。夫が不妊要因の場合に対応されます。

 

必要額を盛りこんだ15年度補正予算が20日に成立し、即日実施されました。
治療中の方は注意して下さい。治療終了が20日以降であれば助成対象となります。
指定された医療機関で受診し、都道府県や政令指定都市、中核市の担当窓口に領収書などを提出し申請して下さいね。

 

現行では、体外受精1回につき15万円を上限(20日から初回のみ30万円)に助成し、
回数は治療開始年と妻の年齢により上限10回まで。
4月以降は制度が見直され、回数が減ったり年齢に上限が設定されたりすることが決まっています。